このニュースレターについて
ソフトウェア業界歴10年以上の筆者が上場SaaS企業を中心に分析します。基本的にはGo To Market(GTM)の観点から書きますが、たまにプロダクトや要素技術に触れることもあります。
想定読者
テクノロジー企業の経営者と戦略担当者、機関投資家、個人投資家、VCやコンサルタントなどの読者が多い印象です。
内容
有料(サポートメンバー)でも無料でも購読できます。基本的に内容は二つあり
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特定のSaaS企業や業界カテゴリの分析:業績報告や製品を実際に利用して得られたデータを元に様々な切り口で分析します。有料となります。最初の10回ほどの記事は無料購読者でも読めるようになっていますので、課金するか否かの判断材料としてください。
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マクロ分析と最新業績報告のまとめ:およそ月2回ほど配信の予定で、1で深堀りした企業の最新の動向や、そこから見えてくる市場全体の動向について考察します。こちらは無料でも読めます。
決算期には業績報告の絶対数が増えるので2の比重が上がります。
有料の場合、購読料は月890円となります。新書一冊くらいの値段で、そのくらいの知見は提供できるようにがんばりたいと思っています。
読者の声
視点や、そこからの示唆も非常に深く、毎回突き刺さっています。課金必至💪
みんな言ってるけど、名前が…あれですが…
ただ、らんぶるさんには以前壁打ちさせてもらったことがあり、めちゃくちゃ勉強になったので期待しかない
内容の割に、名前が狂ってるな・・・w
tamuramble.theletter.jp コッカラSaaS SaaSを中心に、ソフトウェア産業について書いていこうと思います。ソフトウェア業界歴10年の個人投資家です。投資アドバイ tamuramble.theletter.jp
これが無料で読めるのすごい シリコンバレーの(元)秘密結社Palantir(前編) 上場後の情報開示義務を経て見えてきたPalantirのビジネスとその展望 tamuramble.theletter.jp
シート課金の罠、〇〇Suiteによる製品体系の統合(アラカルト販売の見直し)は他の"PLG"型企業でも続々。
PLGかSLGかは二者択一ではなく順番や優先度の話でしかない。
tamuramble.theletter.jp/posts/7e636130… #theletter Zendesk:バイキングたちの挑戦 Product Led Growth (PLG) は北欧神話か? tamuramble.theletter.jp
英語でこの分量の情報収集する時間もスキルもないので、お金払うからこのまま続けて欲しいです。
tamuramble.theletter.jp コッカラSaaS SaaSを中心に、ソフトウェア産業について書いていこうと思います。ソフトウェア業界歴10年の個人投資家です。投資アドバイ tamuramble.theletter.jp
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